赤湯温泉(山形県南陽市)
今も変わらない温もりの温泉浴場
と温泉のパンフレットにもあるように本当に心も体も温まる
赤湯温泉に久々に行ってきた。
どうして湯が赤くないのに赤湯なのかと番台のおじさんに聞けば
よく聞かれると、丁寧に教えてくれる。
(よく見れば温泉のパンフレットにも説明がありましたね)
朝から夜までの営業時間の長さもうれしい限り。
何よりワンコインと体にもお財布にも優しい。
最も古い大湯や丹波湯が平成20年に閉鎖されたのはちとさみしいが。

夕方入った「あずま湯」
吾妻山が真正面に見えたことから、この名が付けられたという。

孫と同じ名前の「とわの湯」
朝風呂で利用。こちらは昭和18年にオープンでこの名前。

各浴場においてあるパンフレット。
裏面は湯めぐりマップで重宝します。
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