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香港で暮らしていた時の山歩き仲間の同窓会が先日筑波山を舞台に開催された。無事山歩きや宴席も終了し、帰りに前から訪ねてみたかった真壁町に仲間たちと立ち寄った。まだ震災の爪痕も多く残る茨城県桜川市内にある城下町の古い街並みの散策が目的である。散策を終え昼食の場所のアイデアを真壁伝承館で伺った。そこのおすすめがこのそば処「日月亭(にちがてい)」地粉で打つ二八蕎麦は喉越しよく、腰のある田舎そば。駐車している車を見ると結構地元でも人気のようで大満足でした。注文したのは野菜天ぷらそばでした。
真壁の古い街並みを散策
投稿者 山ちゃん 時刻 10:12 文化麺類学 | 固定リンク Tweet
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